暑い暑い暑い夏がやって来ました!
2022年度 第2回さやまプレーパークを池尻第8公園で開設しました!
いつものゾーンに加えて、水遊び出来るゾーンを設けました。
木陰で黙々と、ものづくりに集中している子どもさん達、頭のてっぺんから足先までずぶ濡れで水遊びの子どもさん達、みんなが遊びに夢中になっている姿は
文字通り「プレーパーク」を楽しんでいるなと感じられるものでした。
笑顔いっぱい! 今度は秋をいっぱい感じられるところに開設しますね!






暑い暑い暑い夏がやって来ました!
2022年度 第2回さやまプレーパークを池尻第8公園で開設しました!
いつものゾーンに加えて、水遊び出来るゾーンを設けました。
木陰で黙々と、ものづくりに集中している子どもさん達、頭のてっぺんから足先までずぶ濡れで水遊びの子どもさん達、みんなが遊びに夢中になっている姿は
文字通り「プレーパーク」を楽しんでいるなと感じられるものでした。
笑顔いっぱい! 今度は秋をいっぱい感じられるところに開設しますね!






7月12日㈫ 今日は、『日本語学習ボランティア講座』の2回めでした。
今回のテーマは、『日本語再発見!~外国語として日本語をみてみると~』
日本語の特徴や、覚える側にとっての難しい点などを教わり、考えました。
改めてお話を聴くと、確かに教えるのも難しいと思いましたが、日本語って面白いと思いました。
日本人ももっと日本語のこと学べたら良いですね。



昔は、スプレッドシートは少し難しい内容なので、公民館では出来ませんでしたが、最近は講習しています。難しいと言っても、表の捉え方と計算式の表現方法なので、クロスワードパズルを解く(作るかな)感覚が似ていると思いますが、中々その楽しさが伝わりにくい所が残念です。昔は、文章を作るのはワープロ専用機(ワードプロセッサー。多くの機械は簡単な表計算は出来ました)、表計算はパソコン(その頃はマイコンとも…。他にもありましたが、ロータス123が表計算の代名詞でした)と、別れていましたが、汎用機(パソコン)で、ワープロを動作させる様になると、専用機から汎用機へ後から来られた方は、その使い方を先に使っていた方(表計算を主に使う方達)に聞いた時、表計算で文章作成も出来ると言う方々(今ではエクセルで何事も解決する方達)に当たると、スプレッドシートで文章作成をされるので、パソコンは少し面倒だなぁ…と、思う方も多かったと思います。一太郎を使うと文章作成は簡単に解決したのですが…。今の代表的なワープロ、ワードでもそこそこ表計算は出来ます。まあ、使う方は少ないですが…。ああ、また少し愚痴が入ってしましました。下の写真は、そんな講座風景です。
次回の発行予定は9月です。楽しみにしてくださいね
tuusinn567月13日㈬。二回目の『まなびーばsayama2022』は、NPO法人えんぱわめんと堺/ESのさめちゃんとあーみんに来て頂いて、『自分のために生と性の正しい知識を得よう』を実施しました。
今年度は、男女ともに参加があり、問いに対して、多様な声がきくことができました。
『自分を大切にする』 まず、これが大前提。だから、知っておく方が良いことがたくさんあるなぁと一緒に聴いていて思いました。
これから大人になっていくみんな。心の、頭の片隅に今日のおはなし、置いておいてね。






6月23日(木)午後2時~4時 今日のテーマは「川柳の上達法」です。
川柳の上達法は、「多読」・「多作」・「多捨」だそうです。とにかく良い句をたくさん読むこと。川柳をたくさん作ってみること。作った句を厳選して投句してみること。それが川柳上達への近道だそうです。
そこで今日は、「清記互選」宿題の課題「重い」と「とにかく」を黒板に貼りだして、全員で一人5句づつ気に入った川柳を選んで 天・地・人 の句を決める遊びをしました。
選ばれた句が先生から読み上げられると、作者の人は句に続けて自分の名前を言います。ドキドキしながらも、「清記互選」というものを味わいました。
オリジナリティーのある句を詠むためのコツの一つは、下五にアレンジを加えてバラエティーを増やしてみるのもひとつだそうですよ。
次回は、とうとう最終回です。7月28日(木)「句会に参加してみよう」です。お楽しみに♪


暑さ厳しい夏が予想されますが、
7月18日(月)海の日、さやまプレーパークを開設します!
会場は、第1弾と同じく、池尻第8公園です。
午前10時から午後3時まで、自由に遊びませんか❓
小雨決行です!!

令和4年6月14日㈫、今年度の『くらまな大学2022』がスタートしました。
今年度もたくさんのお申込みがあり、悩んだあげく、46人全員に受講いただくことにしました。さてさて、どうなることか!ですが、回を重ねている参加者のみなさんに助けてもらいながら、1年間、良い時間をつくることができればと思っています。
初回の今回は、『はじめまして交流会』
お互いを知ってい頂くレクリエーションゲームをし、その後は、昨年同様缶バッチづくりと写真撮影をしました。
バタバタと動きまわっている担当を受講者の皆さんが助けてくださって、うれしかったです。






6月28日㈫は、『くらまな大学2022』の2回目でした。
今回のテーマは『人との関わり方にいかそう~ふつう・あたりまえに隠れているコト~』。
講師は、毎年お願いしているNPO法人えんぱわめんと堺/ESの北野真由美さんです。
自分の中で勝手につくってしまっている”ふつう”や”あたりまえ”に「はっ!」とする時間になっていたらいいなぁと。
みんなそれぞれ違う存在で、違う価値観があり、どれが正解とかではなく、でも人との関わりでいうと、相手のことを知り、認めつつ、でも一緒に合意形成していく必要があることもあるのだと思います。
みんな違ってみんないいのその先。どうやって、人と関わっていくのか…。
そんなことを考える機会になっていたら、嬉しいです。



令和4年6月25日㈯。『野外活動の達人なろう』がはじまりました。
この事業は、畑作業や野外での調理やクラフトなど、様々なことを体験してもらおうと企画しました。
野外活動の集大成では、1泊のおでかけを予定。
畑作業のゴールは、味噌づくりです。
どんな時間になるのか、どきどきですが、小4~小6の子ども達が、楽しく、色んな事にチャレンジしてくれるように、取り組んでいくことができたらと思います。
1回目の今回は、『はじめましての会&大豆を植えよう』でした。
畝にマルチをはり、事前に大豆から育てておいた苗をみんなで植えました。
まだまだ自己紹介を恥ずかしがる1回目でしたが、これから徐々に、同じ学校、同じ学年などにこだわらず、同じ参加者として、関わり合ってくれるようになると良いなぁと思っています。


